上信越自動車道佐久ICと新幹線『佐久平駅』の開通竣工で新しい東信州の玄関口となっており、首都圏へ通勤する方も少なくなく、人口も増加傾向にあります。
また今後、静岡県清水市まで110分でつなぐ中部横断道路の計画が進んでおり、日本海側のみならず、山梨県を跨いだ太平洋へのアクセスも便利になる予定です。
北に浅間山、東に荒船山、南に八ヶ岳、山に囲まれ千曲川が貫流し、なんと晴天率日本一、星がきれいに見える町日本一の、空気も澄んで生活環境には恵まれた立地です。
毎年行われるバルーンフェスティバルでは全国の熱気球ファンが集まり日本グランプリも行われています。
また、あまり知られていないと思いますが、佐久市はなんと、長寿日本一!
お年寄りが長生きする環境でもあるのです。


こども未来館/駅前の大型ショッピングモール
佐久市は『子育て支援年宣言』を通して安心して子供を生み、育てられることができるやさしい都市づくりを目指しています。
そのための、公共施設や民間施設が充実し、子育てママにとって子供を育てやすい環境づくりや情報の発信、サービスを行っています。
また県内有数の進学高校もあり、甲子園でも熱い戦いを見せてくれた佐久長聖高校があるのが佐久市です。


浅間山/千曲川